台中市副市長やスポンサー企業・協賛者も積極的に来場し
盛会に参加しました!
2019年3月14日 蜷川実花 × 台中市政府による記者会見
台中花博では、特別招待として日本の著名写真家・蜷川実花氏が后里園区「花舞館」にて、「花シリーズ」をテーマにした個展を開催。花の静止画や映像作品を展示し、水面への映り込みを活かした独自のビジュアル表現を展開しています。
本日(14日)、蜷川実花氏が会場に来場し、自身の作品について紹介しました。副市長の令狐榮達氏は、蜷川氏の作品が花の生命力を表現しており、花博の重要な見どころとなって多くの来場者を惹きつけていると述べ、入園者数はすでに560万人を突破したと報告しました。蜷川実花氏は、本展覧会を通じて日台交流を促進したいと述べ、関係者の支援に感謝の意を表しました。