札幌ロータリークラブ会長 羽部大仁氏
小樽セルス神社に来訪 台湾の友人を慧林寺へ心よりご招待
小樽セルス神社でのイベントでは、特別な来賓として札幌ロータリークラブ会長の羽部大仁氏をお迎えしました。
羽部会長は小樽出身の僧侶で、札幌に自身の寺院を持ち、札幌と小樽の両地域に深いゆかりがあります。
今回、羽部会長の旧知が細胞神社の活動に参加していることを知り、自ら足を運び、盛会に華を添えました。
慧林寺の住職でもある羽部会長は、皆様を参拝に招待するとともに、5月31日に台湾の友人たちが札幌を訪れる際には、
ぜひ慧林寺にも足を運んでほしいと述べ、蔡氏を通じてこの心からの招待を伝えてほしいとお願いしました。



慧林寺の紹介
慧林寺は約1,700坪の敷地を有し、三階建てで、同時に500人以上が参拝可能な札幌でも有名な仏寺の一つです。
今後も、札幌と小樽において、この国を超えた友情がさらに継続・深化することが期待されます。








